Proximar株式会社

持続的な水産物生産の実現

本社・拠点所在地 横浜市中区山下町2 産業貿易センタービル3階
設立 2017年5月
代表者名 【代表取締役】ヨアキム・ニールセン
従業員 25名
事業内容 アトランティックサーモンの陸上養殖
企業HP・関連サイト https://ja.proximarseafood.com/

どんな人が活躍できる?

積極的に新しい事を学ぶ姿勢を持つ人。自分である程度判断し、自立して行動できる人。仲間や上司とのコミュニケーションを取ろうと努める人。外国人の割合が多い職場なので、自分と異なる文化を理解しようと努められる人。

会社はどんな雰囲気?

ノルウェー人やデンマーク人など北欧人が多いこともあり、役職や年齢、性別、出身の違いなく、みな平等で、自由に話ができるオープンな雰囲気です。

キャリアプランは?

ノルウェーやデンマークの専門家が指導に当たり、徐々に専門的知識と技術を身につけていきます。2024年中頃からサーモンの出荷が始まり、年間最大で5300トンを出荷する計画ですが、その後は第二施設を建設して生産量を増やしていきますので、指導に当たる人材に育つことを期待します。

働きやすさを教えて!

特段の事情がある場合は、個人の都合を配慮して相談に応じます。 柔軟に働ける環境です。ほとんどの作業では機械を使うので、腕力を必要とする重労働の心配はありません。

会社の自慢!

富士山の綺麗で豊かな水を活用し、環境に十分配慮した閉鎖式養殖場で生産された質の高い新鮮なサーモンを日本の消費者に届けます。現在すべて輸入に頼っているアトランティックサーモンの国内生産を増やし、日本の食料自給率の向上に貢献していくとともに、将来は輸出も視野に入れています。

一日の流れは?

養殖場は24時間稼働しているので、業務のシフトがあります。3交代で昼間、夕方から夜、夜から朝のシフトがあります。施設内にはオフィス、休憩施設やシャワー、キッチンがあります。業務の内容は、養殖設備の清掃、魚や機器のモニタリング、魚の選別や計量、水質検査、エサの補充などです。

担当者より

担当者より

日本最大級、日本初のアトランティックサーモンの陸上養殖場で、最先端の技術を使って共にサーモンを育ててみませんか?小山町をサーモン生産量日本一にし、そして世界へ輸出しましょう。お気軽に担当者にご連絡ください。

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